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婚活必勝法「今回は女性限定です」

こんにちは、梅田HOLON です。

さてさて、「婚活必勝法」!連載三回目。

(三回目坊主にならないように頑張りますね。)

さて、前回婚活の落とし穴にはまっている方を取り上げましたが、
今回は女性限定のお話です。

女性の皆様、もし、本気で結婚を志すんでしたら、酷なようですが、
1日でもお若いうちに行動を起こしましょう。

仕事は理解ある相手を得られれば、その後いくらでも打ち込むことは可能です。

ですが、理解ある相手にめぐり逢うためには
若いという武器は何よりも大切なことなのです。

“婚活”という言葉は晩婚化、それに伴う少子化から生まれた言葉。

もう待っているだけでは結婚出来ません。

どれだけ若いうちから婚活するか、
高校や大学生の恋愛から発展して結婚しているカップルよく見かけませんか?

そうなんです、婚活は学生時代から始まっているんです。

そして素敵な男性は早くに結婚してしまい、気付いた時にはすでに回りは既婚者に…。

白馬の王子様を待っている貴女、王子様はやってきてくれません。

もう貴女から探しに行く時代なのです。

そして一番の武器は若いということ。
ですから、婚活をはじめるなら、1日一分でも若いうちに始めましょう。

仲人に相談すること、迷う時間があればその時間も是非とも私たちに任せてみてください。

結婚相談所に入るのは、早くに始めれば始めるだけチャンスが増えるのです。

それではまた次回に。…☆彡

☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。:*・☆

元会員様の結婚式に参りました

こんにちは、梅田HOLONです。

先日、私がお世話させて頂いた元女性会員様の結婚式に参りました。
この会員様、少し長めの二年ほどの婚活期間を経て、
運命の方とめぐり逢ったのでございます。

私はこの活動をしておりますと女性会員様は皆様、何だか本当の娘のように思えまして…。

もう本当に幸せそうな笑顔と、新郎新婦の心のこもったおもてなしの披露宴に感動してしまい、
いつもは乾杯のときに少しだけ口をつけるだけにしておりますアルコールですのに、
思わずワインを二杯も戴いてしまいました(*´-`*)ゞ

その日はとても幸せな気分で家に帰りました。

さてさて皆様、結婚を意識しますとまず考えなければならないのが、
結婚資金の事だと思います。

ところで結婚式ってどのくらいお金がかかるかご存知でしょうか。

昨今の相場は晩婚化に伴い、こだわりのおもてなしを考えるカップルが多いせいか、
挙式・披露宴・披露パーティ費用で訳300万円ぐらいになっているそうです。

その他、新婚旅行や新生活費用も考えると結婚って結構お金がかかってしまうのです。

初めからこれだけの貯蓄や貯金がある人はそんなに多くありません。
でも人生で一番大きな舞台ですから、皆様頑張ってやりくりをなさるのです。

貯金は直前よりももっと前から始めた方が宜しいですよね。
婚活中の皆様も、是非とも今から結婚資金の貯蓄も平行してはじめてください。

ですが、忘れてはいけない嬉しいポイントがあります。
日本の素敵な所はお祝い金という慣習です。

式を開いてみるとお祝い金で結婚費用を殆んど賄えたりも致します。

ですから結婚が決まれば、資金の問題は二人だけで抱え込まずに、まずはご両親や御親戚に、
それから御祝いを頂いた後に御支払出来る結婚式場なども増えておりますので、
ウエディングコーディネーター等プロの方に御相談されてみられる事をおすすめ致しますよ。

幸せな結婚式を挙げるためですもの。
皆様必ず力になってくれます。

それでは今日はこの辺で。…☆彡

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女性限定?「手帳」

こんにちは。梅田HOLONです。

さて、こんな記事を見つけたのでご紹介させて頂きます。

日経の記事より

『政府は7日、少子化対策を議論する作業部会「少子化危機突破タスクフォース」の会合を開き、
晩婚化や晩産化が進む中、若い世代の女性向けに妊娠・出産の知識や情報を盛り込んだ
「女性手帳」(仮称)の導入を議論、作成する方針を決めた。

女性手帳は「妊娠や出産の適齢期を知らない人が多い」との指摘を踏まえて検討されたもので、
女性の将来設計に役立ててもらうのが狙い。
作業部会の下で具体的な妊娠・出産支援対策を討議してきたサブチームが導入を提案した。

サブチームの提案では、医師や教育、自治体の関係者に手帳の内容を検討してもらう会議を
今年夏にも設置し、2014年度からの普及を目指す。

手帳は、就職時や高校・大学入学時、成人式、10代で子宮頸(けい)がんワクチンを接種する際など複数回の配布を想定。スマートフォン(多機能携帯電話)向けの情報提供も行う考えだ。』


ざっくり言いますと、女性手帳というものが配られることになったようです。

女性の晩婚、晩産それにともなう少子化に歯止めをかける、という狙いがあるようですが、
私が思いますに女性よりも男性の意識の改革が必要のように感じます。

男性が結婚を意識するとき、それはある程度自分の仕事や立場に満足しているときのようです。

どちらかといいますと、婚活に熱心なのは女性です。
(どうしても条件を高く限定して白馬の王子さまのような相手を探す方も女性には多いですが…。)

でも、女性はしたいと思っていても、男性がなかなか踏ん切りがつかない、
それは若い男性はまだ仕事上での立場が安定していなかったり、
結婚後の生活への金銭面での不安、
もしくはまだ違う出会いがあると思う男性の本能から、
という例をこのような仕事をしておりますと多々見受けられます。

お役所の男性目線で色々な対策を考えていても少子化には歯止めがつかないように思います。

それよりも、結婚、子育てへの不安の大きな要素である、
金銭面での不安は少なくても政策で取り払えるのではないでしょうか。

そんな対策が急務になっているように感じます。

女性手帳、私はもう若くないので頂けないと思いますが(笑)
是非とも出来上がれば一度読んでみたいと思いました。

男性、女性に限らず、考えてしまっては絶対に結婚できませんよ。

結婚は勢いが大切。
幸せになるか、それとも失敗するかなんて、経験してみないと分からないものですよ。

それでは今日はこの辺で。…☆彡

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男性が「女性らしさ」を感じる瞬間。

こんにちは、HOLONです。

女性らしい一面を目撃したとき、一瞬で恋に落ちる男性もいることでしょう。男性はどのような瞬間に、「女性らしさ」を感じるのでしょうか。今回は、http://girl.sugoren.com/report/post_305.phpを参考にして、男性に実際に意見を聞いてみました。


【1】長い髪をアップにする瞬間
うなじは普段見えないところが見えることで、男性のテンションは上昇するようです。また、食事に髪が入らないようにするマナーとしても好感度が高いかもしれません。


【2】髪の毛が良い香りだった瞬間
これは、大半の男性が弱いようです。男性の嗅覚を刺激しましょう。


【3】姿勢が美しかった瞬間
姿勢を美しく保つことで、女性らしい体のラインを表現できます。キレイに見えることは大事なこと。


【4】ティッシュがカワイイ入れ物に入っていた瞬間
街で配られているティッシュでも、カワイイ入れ物に入っているだけで、好印象を与えます。男性は、ティッシュを持ち歩くことが少ないようなので、何かの機会にそっと差し出してみましょう。


【5】預けた衣類をキレイにたたんでくれた瞬間
家事ができそうな印象を与えます。その他に、しっかりしているという印象と、やさしさを感じるようです。


【6】取れかかったボタンをつけてくれた瞬間
男性は、ボタンをつけれない人が多いようです。手際良くボタンをつけることで、家庭生活を支えることができる女性らしさをアピールできます。万が一のチャンスに備え、携帯用裁縫セットを持ち歩いても良さそうです。

モテない女性はいない

こんにちは。HOLONです。
楽しいGWもあけちゃいましたね、頑張ってシゴトと恋愛を両立しましょう!!

恋愛といえば、「かわいい女性、美人な女性はもてる」と思っている方は多いんじゃないでしょうか?

実際に、そういう人には男性が集まってきやすいのは事実でしょう。
でも、そこから恋愛に発展する確率は高くない。

なぜならそういう女性は自分に自身があり、恋愛におけるハードルをあげてしまいます。つまり、自己評価が高い女性は恋愛に結びつきにくい・・・ということが考えられるのです。

つまり、恋愛の機会は全ての女性に平等に与えられているのではないでしょうか。

恋愛のチャンスをものにするのは、自分次第☆

頑張ってチャンスをものにできるかどうかがポイントですね。





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