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イギリス

イギリスの伝統に圧巻

こんにちは HOLONです☆

世界の大イベン「ロイヤルウエディング」の余韻が残る中、
ブログに向かっております。

まさに!
イギリス国の伝統ある挙式でございましたね~あっぱれ☆☆
☆大英帝国が残した素晴らしきロンドンのウェストミンスター寺院
☆ウィリアム英王子とキャサリン妃の新しい風
「古き良き物と新しいものの共存」に何ともいえない
心地よさを感じてしまいました。

バッキンガム宮殿のバルコニーに新郎新婦の姿が現れた時の観衆の
ドヨメキ・・・(阪神タイガースの応援団も顔負けでございます(笑))
祝福に包まれた二人の爽やかなキスにHOLONだけでなく、
世界中の皆様も「おッ!! やったぁ!! ヒャーー!!」など
のつぶやきとともに笑みが自然とこぼれたのではないでしょうか。

そんな中、イギリス国の経済状況や新郎新婦の思いもあって、
「地味婚」「地味婚」とささやかれていましたね~

**** HOLONの小さな 【ボ・ヤ・キ】 ****

地味とか質素って言うけど
古き良き日本語をもっと上手に使いましょうよ!!
「おごそかに」「つつましく」「ひかえめ」
などとてもキレイな言葉忘れないでほしいです。

**********************

キャサリン妃が結婚式で着用したウエディング・ドレスは、
トレーンの長さが「ひかえめ」なぶん、英国を象徴する、バラ、アザミ、コメツブツメクサ、ラッパズイセンの4つの花の刺繍が
トレーンやボディにあしらわれていて、「つつましやかな女性」を印象付けたのではないでしょうか?!!
知り合ってから10年、交際から8年
「心が結ばれている」って感じを受けましたね。

でも、HOLONは交際の年月はそんなに関係ないとも考えていますよ、
結婚は「ご縁」です。
ご縁で結ばれたカップルは例え3カ月、半年の交際でも心の結びつきを
感じますから・・・・
そう言う意味いでもウィリアム英王子とキャサリン妃は
もともと 「ご縁」と言う大切な結びつきがあったのですね。

お二人の始まりはキャサリン妃のアプローチからとも聞かれますように
やはりここでもマズ行動!!
「女性が動き幸せを勝ち取る」
まさに 現代の婚活の象徴的なスタイルを示してくれたようにも思います。

そろそろ 結婚かなーーー と思った方は
こちらをクリックする瞬間かも ・・・・・http://umeda-holon.com/ 


☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。:*・☆

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